お仕事履き特集

一日のうちで、いちばん長く付き合うのが、仕事中の靴

一日のうちで、いちばん長く付き合うのが、仕事中の靴

足にあった靴を履けば、痛みに悩まされることも、仕事の疲れも軽減します。

足にあった靴を履けば、痛みに悩まされることも、仕事の疲れも軽減します。

合わない靴は足腰を痛めます!


百害あって一利なし
いますぐご相談ください

ピッタリ度チェック!

あなたの履いている靴は、足に合っているでしょうか?チェックしてみましょう!

  • 靴を履いたときに、足のどこも痛くない
  • きつかったり、ゆるかったりしない
  • 歩いているときに、膝や腰が痛くならない
  • 周囲の人から「良い姿勢だね!」と言われる
  • 長時間立ち仕事をしても、足がむくまない

いかがでしょうか。もし、Yesの数が2つ以下でしたら、あなたの靴は足に合っていない可能性があります。

靴の中で、あなたの足は窮屈な思いをしていませんか?

ゆるすぎて歩きにくく、すぐに疲れが出ませんか?

そんな足からのサインを早めにキャッチすることが、健康づくりの基本です。

当店オススメのお仕事履き

サイズ表

サイズ表記 日本サイズ サイズ表記 日本サイズ
34 21.8cm 40 25.4cm
35 22.4cm 41 26.0cm
36 23.0cm 42 26.6cm
37 23.6cm 43 27.2cm
38 24.2cm 44 27.8cm
39 24.8cm 45 28.4cm

こんな方にオススメです

医療、介護のお仕事に

身体に負荷がかかりやすい仕事だからこそ、足に合った靴は重要です。重心バランスが整い、各関節への負担を和らげることができます。

医療介護のお仕事

よく歩く仕事、立ち仕事に

履くだけで良い姿勢をつくる靴なら、ムダな労力を使わない省エネ歩行が実現し、足だけでなく体中の疲れを軽減することができます。

よく歩く立ち仕事に

室内での作業、事務仕事に

座ることが多い仕事だからといって、靴に無頓着でいいわけではありません。とくにサンダル履きで歩いていると、体重をしっかり支えられなくなり、足のトラブルにつながることがあります。足に合った靴を履くことが大切です。

パンプスを指定されている方に

職場のルールで、どうしてもパンプスを履かなければならない場合があると思います。なかなか合う靴が見つからない場合は、セミオーダーでピッタリサイズを目指すことができます。

職場指定の靴が合わない方に

指定靴が合わない場合でも、インソールで足裏の負担を軽減し足型に合わせて調整すると快適な履き心地を得られます。あきらめずに、ご相談ください。

ストレッチインソール
アーレス
jollier casual

足に合った靴を履いて歩くと

足に合った靴は、次のようにいいことばかり!

  • 筋力の低下を防ぎます
  • 魚の目、たこ、巻き爪など、足のトラブルの解消につながります
  • 膝痛、腰痛などを軽減できます
  • 血行が促進され、健康になります
  • リンパを活性化し、むくみにくくなります
  • 美姿勢を保ち、年齢より若く見られます

お客様の体験談

靴は健康の土台をつくるもの
健康だからこそ、


長く働くことができます

看護師さん

以前からストレッチウォーカーは普段用に履いていました。仕事がハードで、そろそろやめようかと思っていた昨年5月。ファミリーさんにお邪魔して、ニューウォーカーを購入。

その日から仕事で履き始めたところ一日の疲れが軽減。頭は疲れているのに身体は全然疲れない。

辞めようと思っていた気持ちが一変し、今ではこの靴が忙しい私を支えるパートナーとなり、靴の大切さを実感しています。

料理教室の先生

母が以前からストレッチウォーカーを履いていて、良さは聞いていました。

忙しく仕事をしていて腰痛になり、購入していたストレッチウォーカーを職場で履くことにしました。しばらくして気が付いたらあんなに辛かった腰痛が良くなっていたのにはビックリ。

職場は一日、立ち仕事の料理教室の講師をしています。その話を職場の友人に話したところ、その履きやすさが評判になりストレッチウォーカーの輪が広がっています。

足に合った靴をみつける流れ(計測無料)

フットプリント

まず、フットプリントを行います。これにより、足裏のどこに力がかかっているか、逆にかかっていないか、などがわかります。

足裏の形が転写されるだけでなく、体の状態がうつしだされますから、靴選びにおいても健康管理においても、とても重要なステップです。

ストッキングを履いたままでもプリントできますが、裸足のほうがより適しています。

フットプリント
STEP
1

サイズの計測

正しいサイズの靴を履くことは、足にとって大事なことです。

そのためにも、足の長さと足囲(外周)などを正確にはかります。

足のサイズをお伝えすると、多くの方が普段ご利用の靴のサイズと異なると言って驚きます。きつい靴の中で指を縮めるようにして履いていると、爪が厚くなったり、指が曲がったりしてしまい、バランスを崩す原因となります。

足の指がリラックスできることで血流を保つ効果もありますから、正しいサイズの靴を選びましょう。

※足囲(外周)とは、親指の付け根と小指の付け根を結び一周した箇所です。

サイズの計測
STEP
2

足裏のチェック

自分ではなかなか見ることができないのが、足裏です。

外反母趾、膝痛や腰痛といったお悩みを抱えている方は、足裏のアーチがなくなっていることから歩行により必要な筋肉が鍛えられず、ますます痛みを助長していることがあります。

このアーチをチェックしながら、歩行の妨げになるたこや魚の目、外反母趾、角質の有無を確認します。

体重のかかる箇所や血行の良くない部分を確認することにより、靴の中に入れるインソールの高さを微調整する際にも、このチェックは重要です。

足裏のチェック
STEP
3

カウンセリング

43年1万人以上のお客様の足を計測してきたシューフィッターが、お客様の相談内容と、計測したデータをもとに、現在の状況や今後予測されること、その予防策などを、ていねいにお伝えします(医師ではありませんので、病気の診断や治療につながる行為はいっさい行っておりません)。

カウンセリング
STEP
4

対面での販売には理由があります

2024ss

当店では、購入前に必ず足の計測をお受けいただいています(基本的に、通信販売は行っておりません)。

自分では「24cmを履いている」とおっしゃるお客様でも、正しく計測してみると22cmや23cmということが、よくあります。

また、靴にも足にも、それぞれ違いがありますので、同じサイズであっても、同じ履き心地とは限りません。

その差を、しっかり見極めてご提案できるのが、シューフィッターの役割。対面だからこそ、できることです。

ごめんどうでも、必ずご来店のうえ、お気に召しましたらお買い求めください。

もちろん、無料相談のみで、おかえりになられても、まったく問題ございませんので、どうぞお気軽にお越しいただければと思います。